ここでは既にOpenIDを取得し、管理画面にて用語の設定を終えていることを前提とします。
Scriptタグによる設置サンプル
key のみが必須となります。他のパラメーターはオプションです。
上記サンプルをコピー&ペーストして利用する際、yog.js に与えている key は管理画面で発行したものと置き換える必要があることに注意してください。
YoG のリンク、表示されるツールチップのスタイルを変更する場合は次の class 属性を設定してください。
prototype.js 等の他のライブラリと使用する場合(jQuery以外)
yog.js では他の JavaScript のライブラリと衝突しないように jQuery.noConflict() が指定されていますが、読み込む順番には気をつける必要があります。次のように jQuery の前に prototype.js を読み込むようにします。
すでに jQuery を使用している場合
他のライブラリと衝突しないように jQuery.noConflict() が指定されているため、元々 jQuery を使用しているサイトではエラーが発生することがあります。その際は下記のように jQuery.noConflict() が指定されていない yog-jquery.js のライブラリをご使用ください。